プレスリリース

プレスリリース · 29日 6月 2019
突然ではありますが、皆様は住宅購入をされる際に、『資産価値』と『ライフスタイル』のどちらを優先しますか?!本日は先日、当社で行った、アンケート調査の結果をお伝えしたいと思います。「物件提案ロボ」を提供するリニュアル仲介株式会社(本社:東京都新宿区 代表:西生 建)では、「物件提案ロボユーザー」を対象に、購入不動産の立地に関するアンケート(全2問)を実施し、以下の回答(621名)を得たので発表いたします。 調査期間:2019年6月7日(金)~6月11日(火) 調査方法:インターネットによる調査 調査対象:物件提案ロボ利用者 回答者数:621名 「既存住宅売買瑕疵保険の普及」や「重要事項説明書への建物状況調査の実施の有無の表示」「安心R住宅」等、国は多くの施策を打ち出し、安心して取引できる既存住宅流通市場の実現を目指しています。しかし、せっかく制度が整備されても、売却価格が購入時の価格を大きく下回る場合などは、売却後に住宅ローンの残債が残ってしまい、売るに売れない状態となります。住宅の資産価値が目減りする状況では、既存住宅流通市場の活性化も、ままなりません。 そこで今回
プレスリリース · 20日 6月 2019
先日、資産価値評価レポートを伴って新着不動産情報を毎日配信する「物件提案ロボ」を展開するリニュアル仲介株式会社(本社:東京都新宿区 代表:西生 建)は、不動産の資産価値やリスクを瞬時に判定する「SelFin(セルフィン)」の2019年3月の月間査件数が1万件を超え、また、累計調査件数がサービス提供開始以来、15万件を超えたことをプレスリリースしました。 ■対象不動産のリスクが一瞬でわかる「セルフィン」(AI評価付き) 「SelFin(セルフィン)」は、2016年よりサービス提供しているWEBアプリケーションです。WEB上で簡単な不動産情報を入力するだけで、対象不動産の「価格の妥当性」「流動性」「耐震性」「住宅ローン減税の利用の可否」「管理状況」「土地の資産性」を瞬時に判定します。評価結果はレポートとしてPDFファイルで自動保存されます。対象不動産は、中古マンションと中古一戸建てです。 ■調査件数は2年間で6倍に急増

プレスリリース · 20日 6月 2019
住宅ローン減税を受ける為の築後年数要件を知らない約4割 !この度、物件提案ロボユーザーを対象としたアンケートについてプレスリリースしましたので、ご案内します。<以下プレスリリース内容> 「物件提案ロボ」を提供するリニュアル仲介株式会社(本社:東京都新宿区 代表:西生 建)では、「物件提案ロボユーザー」を対象に、住宅ローン減税の築後年数要件に関するアンケート(全2問)を実施し、以下の回答を得ました。 ■調査期間:2019年5月17日(金)~5月21日(火) ■調査方法:インターネットによる調査 ■調査対象:物件提案ロボ利用者 ■回答者数:543名 最近では、新築住宅の高騰や、リフォーム・リノベーションの広がりなどから、積極的に中古住宅を選ぶ人たちが増加しています。 そのような広がりを見せる一方、中古住宅購入時には、中古住宅ならではの注意点があります。例えばその一つに「かし保険」があります。 新築住宅では「かし保険」の付保は義務化されているので全ての住宅にかし保険が付保されています。しかし、個人間売買の中古住宅の場合、瑕疵保険の付保は任意です。